あなたの開発経験を活かせるコミュニティに参加してみませんか?

エンドユーザーと直接やり取りをしてニーズや要望を聞き、Zoho Creatorでアプリケーションの開発を行えます。あなたが作成したアプリでエンドユーザーの課題を解決することができます。コンサルタントやアプリケーション開発を行いながら、新たなビジネスの機会を作ることができます。また、Zoho マーケットプレイスに作成したアプリケーションを提供することで、あなたの技術や知識を広めることができます。

もちろん、有料で販売することも可能です。ー 世界中のユーザーにあなたのソリューションを広めましょう!

使い方は簡単。無料で始められます。

登録は無料です

Zoho Creatorの開発者になるのは無料です。登録方法も早くて簡単!30秒で登録できます。

自分の経験を他のユーザーに伝える

まず、自分のプロフィールを作成します。プロフィールには、自分ができることなどを記載しましょう。(例:自己紹介、経歴、開発経験やスキルなど)詳細なプロフィールを提供したい方は、Zoho Wiki(無料)にページを作成することをお勧めします。また、どのぐらいZoho Creatorでの開発力があるかを示すために、できるだけ多くのアプリケーションをZoho マーケットプレイスに公開することをお勧めします。エンドユーザーは、公開されたアプリケーションからあなたの技術や可能性を見出すことができます。

アプリケーションに料金を設定する

Zoho マーケットプレイスでは、作成したアプリケーションに対して自由に料金を設定することができます。無料、有料どちらでもOKです。あなたが開発したアプリケーションの開発費やカスタマイズ費、サポート費に対して自由に価格をつけましょう。

プロジェクトの依頼を受ける

エンドユーザーから新しいプロジェクトの依頼が投稿された時に、通知を受けることができます。

サービスの提供/料金の受領

Zoho Creatorのワークスペースを利用して、エンドユーザーとアプリケーションを共有します。Zoho Creator上での個別メッセージでエンドユーザーと直接やり取りができるので、要件の共有や進捗のやり取りなどもスムーズに行えます。プロジェクトが完了したら、エンドユーザーから直接料金を受け取ります。最高のサービスを提供して、良い評価をもらいましょう。

Zoho Cratorはどういう位置付けなのか?

  • Zoho Creatorは、アプリケーションのプラットフォームとして、開発者がエンドユーザーにアプリケーションを提供するお手伝いをします。
  • Zoho Creatorは、開発したアプリケーションを登録します。
  • Zoho Creatorでの開発に費用はかかりません。また、Zoho Creatorのアプリケーション以外で発生する料金(例:開発費など)に対しても関与しません。
  • Zohoは、エンドユーザーがZoho Creatorを利用する際の「利用料金」を受け取ります。(利用料金の詳細は、利用料金ページをご参照ください。)