- 「レポート」タブに移動してください。
- 「すべてのレポート」のページが開きます。

- 表示したいレポート名をクリックしてください。
または、タブの下に表示されているカテゴリー名のリンクをクリックしてください。 該当のカテゴリーのレポートの一覧が表示されます。 表示したいレポート名をクリックしてください。 例えば、「請求書の支払い状況」のレポートを表示したい場合、「レポート」タブの下に表示されている「請求書」のリンクをクリックしてください。 「請求書のレポート」のページが開きます。 「請求書の支払い状況」のレポートが表示されます。
請求書の支払い状況のレポートでは、特定の顧客の支払い状況を確認できます。 請求書の発行日、または、支払い期限からの経過日数ごと(1~15日、16~30日、31日以上)に、未払いの金額が表示されます。 レポートを開いた直後は、請求書の支払い期限を基準として未払いの金額が表示されます。 未払いの金額以外に、請求書の数を表示することも可能です。
レポートのフィルター
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
| 基準 | 「基準」の項目では、レポートの表示の基準に用いる日を選択できます。 請求書の支払い期限 請求日 |
| 表示 | 「表示」の項目では、レポートに表示するデータを選択できます。表示するデータは、請求書数と未払いの金額から選択できます。 未払いの金額 請求書の数 |
請求書の支払い状況をさらに詳しく確認したい場合に利用できます。 請求書の支払い状況のレポート詳細を確認するには、対象の顧客と期間の欄に表示されている数字(未払いの金額/請求書の数)をクリックしてください。
例えば、顧客Aに対する請求額のうち、支払い期限から31日以上経過している金額が10,000円の場合、請求書の支払い状況の概要ページの該当の欄の「10,000」をクリックしてください。 該当する請求書の情報が一覧で表示されます。 下記の画像を参照してください。
請求書番号をクリックすると、該当の請求書の詳細を確認できます。
概要のレポートに戻るには、画面左上に表示されている「請求書の支払い状況の概要に戻る」のリンクをクリックしてください。
請求書の詳細のレポートでは、作成した請求書の情報を確認できます。 レポートを開くと、今月作成した請求書の一覧が表示されます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
レポートの基準
| 請求日 | 指定した期間に請求日が含まれる請求書を表示したい場合、この項目を選択してください。 |
| 請求書の支払い期限 | 指定した期間に請求書の支払い期限が含まれる請求書を表示したい場合、この項目を選択してください。 |
| 日付の範囲 | 対象の日付の範囲を選択してください。 初期値では、今月の開始日と終了日が選択されています。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。 |
このレポートでは、指定した期間に発行された請求書に課された税金の情報を確認できます。 税金ごとに、税率や請求総額、税金総額が表示されます。
日付の範囲
税金の詳細を確認したい期間を選択してください。 レポートを開いた直後は、今月発行した請求書に課された税金の情報が表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
請求書の税金の情報をさらに詳しく確認したい場合に利用できます。 このレポートを表示するには、該当の税金総額の欄に表示されている数字をクリックしてください。 下記の画像を参照してください。
概要のレポートに戻るには、画面左上に表示されている「税金の概要に戻る」のリンクをクリックしてください。
顧客の支払い残額のレポートでは、顧客ごとの支払い残額を確認できます。 残額には与信額も反映されます。 なお、顧客の支払い残額は、レポートを表示する当日の情報のみ確認できます。 現在のところ、ほかの期間は選択できません。
顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
このレポートでは、顧客ごとの売上を確認できます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月の範囲のデータが表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
このレポートでは、商品ごとの売上を確認できます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月の範囲のデータが表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
商品名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の商品の詳細ページが開きます。
このレポートでは、指定した期間内の支払いの履歴を確認できます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月の範囲のデータが表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
特定の請求書の詳細を確認したい場合、該当の請求書の請求書番号をクリックしてください。 顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
「支払い期間」のレポートでは、顧客が支払いを完了するまでにかかった時間を確認できます。 支払いを完了するまでにかかった時間を、期間ごと(0~15日、16~30日、31-45日、46日以上)に確認できます。 現在、このレポートは、表示する当日のデータが反映されます。ほかの期間は選択できません。
経費の詳細のレポートでは、記録した経費の情報を確認できます。 レポートを開いた直後は、今月発生した経費の一覧が表示されます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
経費の詳細を確認したい期間を選択してください。 初期値では、今月の開始日と終了日が選択されています。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
「ステータス」のフィルター
経費のステータス別に詳細を確認できます。 例えば、払い戻しが完了している請求書のみを表示したい場合、「払い戻し済み」のチェックボックスをチェックし、「レポートの表示」ボタンをクリックしてください。
このレポートでは、顧客ごとの経費を確認できます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月の範囲のデータが表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
このレポートでは、カテゴリーごとの経費を確認できます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月の範囲のデータが表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
カテゴリーごとの経費の情報をさらに詳しく確認したい場合に利用できます。
カテゴリーごとの経費のレポート
このレポートを見るには、対象のカテゴリーの経費の総額欄の数字をクリックしてください。 対象のカテゴリーの経費の一覧を確認できます。
概要のレポートに戻るには、画面左上に表示されている「カテゴリーごとの経費に戻る」のリンクをクリックしてください。
このレポートでは、指定した期間に発生した経費にかかった税金の情報を確認できます。 税金ごとに、税率、課税対象の経費の総額、税金の総額が表示されます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
税金の詳細を確認したい期間を選択してください。 レポートを開いた直後は、今月発生した経費に課された税金の情報が表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。
「システムのメール」のレポートでは、Zoho Invoiceのシステムから送信されたメールの履歴を確認できます。 ライセンスのプランの変更、顧客への通知メール送信のエラー、決済時のエラーなどに関して送信されたメールの一覧が表示されます。
「システムのメール」で表示されるメールは次の処理に失敗した際に送信されたメールです。
- 顧客に送信した通知メールのプレースホルダーを該当の顧客の実際のデータに置き換えられなかった場合
- 顧客の連絡先のメールアドレスが入力されていなかったため、請求書を顧客に送信できなかった場合
- 現在利用中のライセンスで作成可能な請求書の数の上限に達したため、周期請求による請求書を作成できなかった場合
- ライセンスの変更を完了できなかった場合
また、次の通知の情報も表示されます。
- 周期請求による請求書が下書きとして保存された場合
- 周期請求による請求書が顧客に直接送信された場合
- 支払いのリマインダーの通知が顧客に送信された場合
このレポートでは、指定した期間に行った見積書に関する活動の履歴を確認できます。具体的には、新しい見積書の作成、見積書の編集、見積書の削除などの履歴が表示されます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月行った見積書関連の活動が表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。 下記の画像を参照してください。
見積書番号をクリックすると、該当の見積書の詳細ページが開きます。 顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
このレポートでは、指定した期間に行った請求書に関する活動の履歴を確認できます。具体的には、新しい請求書の作成、請求書の編集、請求書の削除、請求書の顧客への送信などの履歴が表示されます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月行った請求書関連の活動が表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。 下記の画像を参照してください。
請求書番号をクリックすると、該当の見積書の詳細ページが開きます。 顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
このレポートでは、指定した期間に行った請求書に関する活動の履歴を確認できます。具体的には、経費の記録、経費の編集、経費の削除などの履歴が表示されます。
レポートでは、次のフィルターを利用できます。
日付の範囲
レポートを開いた直後は、今月行った経費関連の活動が表示されます。 日付の範囲は、ほかの期間も選択できます(今日、今週、今年など)。 確認したい期間が選択できる項目に無い場合、「開始日」と「終了日」を手動で選択してください。 「レポートの表示」をクリックしてください。 下記の画像を参照してください。
経費のカテゴリーの名前をクリックすると、該当の経費の編集ページが開きます。 顧客名の列に表示されている名前をクリックすると、該当の顧客の詳細ページが開きます。
このレポートでは、見積書/請求書/経費関連の活動以外の活動の履歴を確認できます。 具体的には次のような活動の履歴が表示されます。
- 基準通貨の変更
- タイムゾーンの変更
- CRMからの顧客のインポート
- 発行した見積書/請求書の数がプランの制限に達した場合
