セキュリティや多言語利用…気になるあれこれ
ここでは、Zoho インボイスのその他の機能や特長についてご紹介します!
データのセキュリティ
Zohoのデータセンターには、最新で安全性の高い設備が設置されています。データの通信については、データ保護のため256ビットのSSL暗号化に対応しています。また、データは定期的にバックアップされ、複数の場所に保管されます。この他、データの安全性を重視し、様々なセキュリティ施策に取り組んでいます。詳細は、以下の情報をご参照ください。
データのエクスポート
Zoho インボイスでは、見積書、請求書、顧客、商品などのデータをいつでも取り出すことができます(エクスポート)。サポートしているファイル形式は、xls、csv、tsv、vCardなどです。また、これらの形式のファイルからデータを取り込むことも可能です(インポート)。

複数の言語利用
Zoho インボイスは複数の言語に対応しています。言語は、それぞれのユーザーごとに設定できるので、日本とアメリカの両方に支社があり、日本語と英語が両方使用されている場合などに便利です。

API
APIを利用すると、Zoho インボイスと他のサービスを連携させることができます。詳細は、米国本社のサイト(英語)をご参照ください。
