Zoho Projectsには、の「フリープラン」には、期限はありません。 ユーザー数も制限はなく、もちろん、無料です。 管理できるプロジェクトは1つで、ディスク容量は10MBまでです。
メモ: プロジェクトのテンプレート、作業時間の管理、課題管理機能は、フリープランでは使用できません。
詳細は、利用料金を参照してください。
ライセンスをアップグレードできるのは、ポータルのオーナーのみです。
プランをアップグレードするには(ドル払いのみ):
注意:日本語サポートや、日本円での支払い、銀行振り込み(請求書発行)をご希望の方は、http://www.zoho.jp/projects/zohoprojects-pricing.html よりお申込みください。
適切にプロジェクトを保存するため、現在有効であるプロジェクトを維持できる範囲の下位プランにしかダウングレードできません。
たとえば、 現在、20プロジェクトの有効なプロジェクトがある場合は、10プロジェクトしか管理できない「スタンダードプラン」にダウングレードすることはできません。 スタンダードプランにダウングレードする場合は、事前に10プロジェクトを削除するか、完了しておく必要があります。
はい、可能です。 ただし、未使用分の返金はできませんので予めご了承ください。プラン変更の詳細は、購入に関するFAQ(http://www.zoho.jp/purchasefaq.html#pfaq13)をご参照ください。
ライセンスをアップグレードできるのは、ポータルのオーナーのみです。
無料プランにダウングレードするには(ドル払いのみ):
日本法人より購入した方は、http://www.zoho.jp/projects/zohoprojects-pricing.html の購入申し込みフォームよりお問い合わせください。
クレジット払いでチャットのオプションを購入すると、そのアカウントに対してチャットオプションの料金が課金され、すべてのプロジェクトに対してチャットが利用できるようになります。 日本法人より購入する場合(日本語サポート、日本円払い)は、オプションが有効になるまで最大3営業日かかります。
クレジット払いでWikiのオプションを購入すると、そのアカウントに対してWikiオプションの料金が課金され、すべてのプロジェクトに対してWikiが利用できるようになります。 日本法人より購入する場合(日本語サポート、日本円払い)は、オプションが有効になるまで最大3営業日かかります。
クレジット払い(ドル払い)の場合、Visa、MasterCard、American Expressによる支払が可能です。 また、ご要望に応じて、PayPalでの支払いも可能です(ドル払い)。 PayPalでのお支払いの場合は、PayPalのアカウントを所有している必要があります。
日本語サポート(日本円払い)の場合は、銀行振り込みです。この場合は、選択したプランに関わらず、年単位のお支払いとなります。
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