一画面ですべてをチェック

営業担当者は、見込み客と受注済みのフォローアップをよりよく行うために、顧客の様々なデータにアクセスする必要があります。しかし、多くの場合、データはERP、経理、文書管理などのアプリケーションに分散されています。カスタム関数は、他のアプリケーションから自動的に情報を引っ張ってくることができ、CRM内で観覧できる

繰り返しタスクは自動処理しよう!

繰り返し行う処理は可能な限り自動処理し、効率化しましょう。たとえば、商談を受注のステータスに変更すると、自動で経理システムに送信し、請求書の発行・送付する用に設定できます。 これにより、業務時間を節約できることはもちろん、人為的ミスも回避できます。