受信トレイに潜むチャンスをつかむ

お客さまをより知るためには、良いコミュニケーションを重ねなければなりません。 Zoho CRMでは、Microsoft Outlookのメールを取り込み、CRMで管理することで、お客さま情報をチェック・更新しながらより良いコミュニケーションを実現できます。

  • CRM  - 過去のメモや活動履歴、取引規模、決算日、売上などの情報をサッと確認。 営業アプローチや次のアクションなどを計画し、着実に実践していきます。
  • メール - チームメンバー間でメール送受信を共有し、お客さま対応が必要な状況なども共有。さらに、お客さまとのSNSなどでのやりとりも併せて管理します。
  • リアクション - お客さまのメール開封・リンククリックなどのリアクションも取得し、CRMに紐付け。すべての情報をチームで共有できます。

同期したい情報を選べる

ひとえにメールのやりとりといっても、お客さまとの個人的な約束やその他CRMに登録する必要のない情報も多く存在します。Zoho CRMは、すべてのメールの中から一部のタグを付けたもののみ同期するなど、細かくデータを厳選することもできます。

予定管理もパーフェクトに!

営業担当者の日々の活動の中では、打ち合わせやタスク追加などが頻繁に更新されています。Zoho CRMのMicrosoft Outlook用プラグインを使用すれば、設定から予定やタスク追加も同期し、双方から編集可能になります。

CRMデータにメールを紐付け

もし、メーラーでの作業もCRMで管理できるとしたら、効率的に働けると思いませんか?Microsoft Outlookのアカウント設定で、Zoho CRMから送受信し、データ同期するよう設定できます。受け取った添付ファイルもCRMのお客さまや取引先の情報に紐付けられます。