役職ごとの権限設定

Zoho CRMは役職に応じてデータ閲覧の権限を設定できます。 担当者・マネージャーなど、役職ごとに閲覧権限を設定し、組織図の構成のようにCRM内で権限階層を設定できます。

ユーザーごとの権限設定

Zoho CRMは、アクセス権限だけでなく、削除やインポートの制限もユーザーごとに設定できます。

項目ごとの閲覧設定

営業にとって、取引規模、商談ステージ、手数料などの情報も重要な情報です。 一方、こうした情報はマーケティングやサポートチームには必要ありません。 Zoho CRMは入力項目ごとに、表示・非表示にする情報をコントロールできます。

チームで築く、営業強化

Zoho CRMは、異なる部門同士でデータを共有し、会社全体として協力しながら商談を進められます。 共有したいデータを個別に選択したり、閲覧のみ、閲覧/編集可能なアクセス権を設定するなど、自由に共有しながらしっかりとアクセス制限ができます。