知的財産権についての侵害申し立て

侵害申し立て手順

Zohoサービスのコンテンツがユーザの著作権その他知的財産権を侵害していると信じるに足る理由がある場合、次の情報を明記の上、当社指定代理人まで書面で通知してください。

  1. 侵害したとされる著作権その他知的財産権の所有者が認可した代理人の電子形式または手書きの署名
  2. 著作権その他知的財産が侵害したとされるコンテンツについての情報
  3. 侵害したとされるコンテンツの特定または明示(侵害したとされるコンテンツの所在場所に関する情報と、そのURL)
  4. 住所および電話番号、メールアドレスなどの連絡先情報
  5. 侵害したとされるコンテンツの利用が著作権その他知的財産権の所有者、その代理人、または法律によって認可されていないことを確信しているという旨の文書
  6. 偽証罪が適用される可能性があることを理解した上で、上記の情報が正確であり著作権その他知的財産権の所有者の代理人として認可されていることを示す文書

当該の侵害申し立てを有効とするためには、著作権その他知的財産権侵害の申し立てを処理する下記住所の指定代理人まで、上記の情報とともに、送付してください。

〒220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービル13階
ゾーホージャパン株式会社(旧アドベントネット株式会社)
Zoho事業 知的財産権担当
お問い合わせ: お問い合わせフォーム
当該コンテンツとその利用方法が著作権その他知的財産権を侵害したと偽った場合には、米国著作権法第512条(f)項に従い、法的責任を負わなければならない可能性がありますのでご注意ください。

苦情申し立て手順

Zohoサービスの利用者がZohoサービス上に投稿したコンテンツが誤って削除されたと思った場合、次の情報を明示の上、当社指定代理人まで書面で通知ください。

  1. 手書きまたは電子形式の署名
  2. 削除または使用不能とされた、利用者が投稿したコンテンツの特定と、そのコンテンツが存在していた場所
  3. 偽証罪が適用される可能性があるということを理解した上で、誤ったコンテンツが削除されたか使用不能になったと信じているという旨の文書
  4. 氏名、住所、メールアドレス、電話番号、通知者の現住所の管轄連邦地方裁判所、または、米国外に居住の場合は、サービス提供者(米国ゾーホーコーポレーション)の事業所の管轄連邦地方裁判所の管轄に同意し、また、侵害の通知者やその代理人からの送達書類を受理するという旨の文書

当該の苦情申し立てを有効にするためには、苦情申し立てを処理する下記の住所の当社指定代理人まで、上記の情報とともに、送付してください。

〒220-0012
神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目6番1号 みなとみらいセンタービル13階
ゾーホージャパン株式会社(旧アドベントネット株式会社)
Zoho事業 知的財産権担当
お問い合わせ:お問い合わせフォーム
錯誤や誤ったコンテンツの指定の結果、コンテンツが削除されたりその利用ができなくなったりしたと偽った場合、米国著作権法第512条(f)項に従い、法的責任を負わなければならない可能性がありますのでご注意ください。
また、当社は、著作権その他第三者の権利を繰り返し侵害する利用者のアカウントを停止する方針ですのでご注意ください。